【無料相談あり】【利用しやすい報酬体系】【即日/夜間/土日祝対応可】労働問題・離婚問題・交通事故・賃貸問題に注力にしています。
【無料相談も受け付けています】
相談料をかけて弁護士に相談すべき案件なのか悩まれてしまう方も多いかと思います。
初回の相談は無料で対応させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
【特に力を入れている分野】
労働問題・男女問題・交通事故・賃貸問題をはじめ、一般民事事件を幅広く扱っております。
特に労働問題(残業代・不当解雇・パワハラ・セクハラなど)については多数の解決実績があり、的確かつスピーディに解決まで導くことができると自負しております。
※使用者側のご相談も受け付けております。
【利用しやすい報酬体系】
着手金無料を含め、弁護士費用は案件に応じて柔軟に対応させていただきます。
また、弁護士費用を曖昧にすることはなく、ご依頼に際しては費用を明確化させます。
【対応エリア】
関東エリア
※案件によっては関東エリア以外でも対応可能な場合がございますので、まずはお問い合わせください。
【アクセス】
東京メトロ銀座線・丸の内線 銀座駅(C1番出口)徒歩4分
東京メトロ千代田線・都営三田線 日比谷駅(A13出口)徒歩5分
JR有楽町駅(銀座口)徒歩6分
永澤 友樹 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属団体・役職
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学校法人鎌形学園評議員(東京学館高校・東京学館浦安高校・東京学館船橋高校・東京学館新潟高校)
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
学歴
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立教大学法学部卒業
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立教大学法務研究科卒業
大久保 誠 弁護士の解決事例一覧
【年間200件以上の労働相談に対応・100件超の事件を受任】【労働者側・使用者側双方対応】【銀座駅4分|初回相談無料|着手金無料あり】《労働問題に自信あり》多数の解決実績を活かし、的確かつスピーディに解決まで導きます。安易な妥協はしません。
労働問題の詳細分野
【初回相談は無料】で対応させていただきますので、お一人で悩まず、まずはお気軽にお問い合わせください。
労働問題は弁護士永澤にお任せください
【理由①】豊富な実績があります
年間200件以上の労働相談に対応し、これまで100件超の事件を受任対応、様々な労働事件対応に熟知しています。受任案件の多くは労働審判を活用した解決であり、 労働審判の対応件数は全国でも有数のものと自負しております。
特に労働者側からの相談の受任件数が多く、適格かつ丁寧な聞き取りには自信があります。
解決実績一例
https://www.bengo4.com/tokyo/a_13102/l_741332/#pro5_case
【理由②】安易な妥協はしません
解決にあたっては、安易な妥協は一切しないよう心掛けております。スピーディな解決と安易な妥協はイコールではありません。原則3回以内の審理で解決する労働審判を活用しスピーディな解決を目指しながらも、適切な解決を導くまで安易に妥協することはありません。
【理由③】労働問題に精通する法律事務所です
当事務所は、平成19年9月の開業当初より労働問題に注力して取り組み、数多くの労働問題を解決して参りました。当事務所の全国各地の拠点には、労働問題を熟知した経験豊富な弁護士がおり、難しい案件であっても、事務所に蓄積したノウハウを基に解決方法を探ることが可能です。
【理由④】費用面も安心です
労働問題は日々の生活に根差した問題です。
初期費用が高くそもそも弁護士に依頼できないということでは本末転倒という考えのもと、【初回相談(60分程度)は原則無料】とさせていただいております。また、ご依頼後もできる限り【着手金無料】で対応させていただきます。
特に不当解雇に遭われた方は、突然収入が途絶えてしまい生計を維持することが困難であるという事情を考慮して、【原則着手金無料】で対応いたします。
弁護士費用は単に高いというだけでなく、費用の体系がわかりづらいという声をお聞きします。弁護士費用を曖昧にすることはなく、ご依頼に際しては費用を明確にしております。安心してご相談ください。
相談例
<労働者側>
- (残業代)証拠はないが、サービス残業を強いられてきた。
- (不当解雇)解雇を通知されたが、解決金を請求したい。
- (退職代行)退職が滞りなくできるよう、代理人として対応してほしい。有休消化も請求したい。
- (労働災害)仕事中や通勤時に事故にあって怪我をした・亡くなった。
<使用者側>
- (不当解雇)不当解雇で従業員とトラブルになっている。
- (解雇の問題)問題社員を退職させたいが、どうしたらいいか。
- (解雇の問題)何度注意しても態度を改めてくれなかった従業員を、我慢の限界が来て解雇したところ、その従業員から不当解雇だという書面が届いた。
- (就業規則や雇用契約のチェック)就業規則/雇用契約が実態に合っているか見直しがしたい。
- (休職に関する問題)従業員が長期間にわたる休業から復帰見込みが立たず、どのように対処すべきか困っている。
- (ハラスメント)問題欠勤を続ける従業員やメンタルヘルス等問題社員への対応に悩んでいる。
- (ハラスメント)問題社内でセクハラ被害を訴える従業員が現れた。
- (労務管理)従業員を増やしたが、トラブルがないよう未然に雇用体制を改めて点検したい。