活動履歴
著書・論文
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LexisNexis『商標法コンメンタール』他多数
当事務所は創設から約40年の事務所で、現在弁護士2人体制の事務所です。
平成14年4月から平成18年4月まで東京家庭裁判所員調停員、
平成15年1月から平成18年4月まで東京家庭裁判所参与員、家事調停官(非常勤裁判官)の職務等を歴任し、家事事件について豊富な経験がございます。
これまで様々な事件を取り扱ってきました。代表者は、当事務所の創立者で、弁護士の傍ら大学院で教授として知的財産法の教鞭をとっておりました。
当事務所は一般の民事事件はもちろんですが、企業承継やM&Aなども取扱ってきました。特に当事務所の得意とする分野は、「著作権法と家事法」です。理で行き詰まっている方にはきっと良い助言ができると思います。
企業の民事再生による企業再建や特別清算なども経験がございます。家事法とは離婚や相続などです。成年後見なども多数取り扱っております。複雑な人間関係をシンプルに解決する知恵もお貸しできると思います。
「 著作権法」では、代表者が著作権の注釈書を編集出版しておりますし、小さな事件から大きな事件まで、また複雑な案件も取り扱います。新しい問題にも果敢に挑戦しております。
複雑で困難な案件では他の法律事務所と協力して対応することも可能です。現に他事務所に協力している事件もあります。
破産事件も申し立て代理人として、また管財人として経験豊富な分野です。債務処算などの経験も豊富にありますので、スムーズにこれらの法的処理にも応じられます。