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1 事務所紹介
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大阪の歴史ある法律事務所で数年勤めたのち、より依頼者に寄り添った幅広いリーガルサービスを提供するため、自らP&M法律事務所(Professional and Mind=専門家の精神)を立ち上げました。
2 注力分野
①離婚・男女問題、②交通事故、③相続分野、④企業法務に注力していますが、あらゆる分野について、安心してお任せ下さい。(刑事事件等)
※各料金の詳細については、一度お問合せください。
3 大切にしていること
コミュニケーションを密に取りながら、確かな信頼関係を築くことを一番大切に考えています。
ご依頼者様の不安を取り除き、安心してお任せいただけるよう努めております。まずはご相談ください。
また、ラインでのやり取りやビデオ会議等を積極的に用い、迅速処理、ご依頼者様の負担軽減を心がけています。
4 人となり
生まれは兵庫県の加古川市です。子供の頃は外でよく遊び、高校~大学は音楽活動に明け暮れていました。一時期は歌手になりたいと思った時期もあり、CDを全国発売したこともあります。弁護士としては珍しい経歴の持ち主かもしれませんが、このような経歴もあり比較的親しみやすい性格なのではないかと思います。
私は人と関わることが好きで、音楽を通じて生まれる人との交流がなによりの宝物でした。そして、誰かのために何かをして(音楽なら、音楽を演奏して)、人に喜んでもらえるということが、私の喜びでした。
「ご依頼者様に喜んでいただきたい」という思いが私を突き動かす原動力になっています。
アクセス
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〒530-0004
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P&M法律事務所
弁護士直通電話 05031772227
弁護士直通メール hayashimoto@pniston.com
林本 悠希 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
こんにちは、大阪市で弁護士をしております、林本悠希と申します。私が弁護士を志したのは、法律学が好きで、また、人のために何かをして喜んでもらうということが好きだったからです。
依頼者の本当の希望は何か?定型的な発想にとらわれず、柔軟に、最善の解決を模索します。
そのためには、依頼者との多くのコミュニケーションが必須だと考えています。なぜなら、依頼者ごとに悩みは必ず違いますし、その希望する解決も異なるからです。依頼者のヒアリングからでしか、当該依頼者が望む解決にたどり着くことは出来ません。
ですので、私に依頼していただいた場合には、私とたくさんお話をすることになると思います。「面倒だな」とお思いになることもあるかもしれませんが、それこそが、最善の解決に繋がります。
言いにくいこと、言いやすいことがあると思いますが、すべて受け止め、その上で解決策を提案いたします。是非一度、ご相談ください。
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- 歌、ギター、映画鑑賞、筋トレ、PCゲーム
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- 特技
- 歌(弁護士の中で一番うまいと自負しています…あくまで自負です笑)
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- 個人 URL
- https://pandmlo.com/
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- 好きな言葉
- 自由
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- 好きな本
- 人を動かす
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- 好きな映画
- 告発
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- 好きな観光地
- 南米(特にペルー)
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- 好きな音楽
- ミュージカル(特にオペラ座の怪人)
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- 好きな食べ物
- アメリカンチェリー、麻婆豆腐
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- 好きなスポーツ
- テニス
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- 好きな有名人
- 玉置浩二
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- 好きなペット
- 猫、犬
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- 好きな休日の過ごし方
- 映画を見ながら筋トレをすること
所属団体・役職
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2018年 12月法教育委員会
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2018年 12月弁護士業務改革委員会
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 大阪弁護士会
学歴
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同志社大学法学部法律学科ー民法合同ゼミ討論大会優勝
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大阪大学高等司法研究科卒
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司法試験合格ー受験回数1回
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司法修習終了(岡山地方裁判所配属)
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
先日、人身事故を起こしました。
相手方の怪我の状況は保険会社から聞いておりますが、
警察に提出された診断書に記載されている、全治〇週間の部分は、警察の方に聞いても教えていただけませんでした。(理由:個人情報であるため)
「全治〇週間か警察の方から教えてもらった」と書いてある投稿が多数ありました。教えていただけるかどうかは警察官によるのでしょうか?
【質問1】
相手方の怪我の具合(全治〇週間)は知ることができないのでしょうか。
【質問1】
相手方の怪我の具合(全治〇週間)は知ることができないのでしょうか。
→まさに警察官によると思います。相手の保険会社にきけば教えてくれるのではないかと思います。 -
【相談の背景】
15年ほど前,姉が経営する会社(主に駐車場経営)への貸付金1400万円を父から相続しました。借用書はありません。毎月,会社から5万ずつ返済されており,現在の残高は約500万です。
先日,姉が「駐車場の収入が減った場合,返済を猶予するか免除してほしい。前からそういう約束だった」と言ってきました。私は,「そのような約束をした記憶はない。仮に収入が減ったとしても,会社の預貯金(約700万円)から月々の返済を続けてほしい」と伝えました。すると姉は激昂し,話をしてくれなくなりました。
姉は高齢で,借入金を返済しないまま亡くなってしまう可能性も大きいです。なお,私自身は姉の会社の経営に関与しておりません。
【質問1】
姉を連帯保証人とした債務承認弁済契約書を作成したいと思っています。しかし,姉の同意は得られそうにありません。この場合,姉に対して法的にどういった対処をすることができますか。
【質問1】
姉を連帯保証人とした債務承認弁済契約書を作成したいと思っています。しかし,姉の同意は得られそうにありません。この場合,姉に対して法的にどういった対処をすることができますか。
→連帯保証人を立てるよう請求する権利はありませんから、難しいところです。例えば交渉のやり方として、姉が連帯保証人になってくれるなら、月々の支払い額を3万円に減らしてあげるとか、全体の弁済額を減らしてあげるとか、そういう交渉はあり得るのかなと思います。それか今の状況では全く話しあいにならないのなら、会社に貸金返還訴訟を提起してしまい、その和解の中で、上記のような条件を提示している等もありうるかなと思います。ご参考いただけますと幸いです。