【電話相談可】【訴訟に強み】実務経験15年以上!バイク事故でお困りの方はご相談ください!
交通賠償実務経験15年以上の弁護士が、誠心誠意対応致します。
《1》多様な実績
弁護士登録後約15年間、常時100件以上の訴訟事件を中心とする事案を担当し、実務経験を積んで参りました。
これまで、交通事故損害賠償をはじめとする各種保険金請求事件、顧問先企業の法律問題、そして、不動産関係などの一般民事事案、刑事事件等、多様な事案を取り扱っております。
紛争に巻き込まれ、困難な状況に置かれた依頼者を窮地から救うため、これまでの経験・知識を生かしつつ、最も適切な問題解決に至る道筋を提供し、依頼者のために最善の努力を尽くす所存です。
《2》バイク事故は特殊事故
人身事故の10件に1件はバイク絡みの事故です(平成29年の交通事故の怪我580,847件のうち、60,532件(10.4%)がバイク乗車中のもの)。
しかし、バイクについて理解している弁護士は多くはありません。また、ほとんどの裁判官は、自分でバイクに乗った経験がありません。そのため、バイクの特性が理解されないまま交通事故裁判は行われています。
バイクで事故に遭った場合に、適切な賠償を受けるためには、バイクの特性や構造を熟知している弁護士を探さなければならないのです。
交通事故裁判は、専門的な分野の一つとして挙げられます。
多くの裁判例や理論を基に主張を組み立て、適切な証拠を集め、工学的・医学的な知識にて評価する必要があります。加えて、数多くの保険の関係の理解や実務上の取り扱い等の多様な知識が必要となります。
私は、20年以上のバイク運転歴があり、15年もの間交通事故訴訟を専門として数多くの事案を解決して参りました。バイクの特性や運転する際の特徴はもちろん、蓄積した知識と経験がございます。是非ご相談ください。
※一部保険会社が相手方となる事案は、利益相反の関係から受任できません。ご承知おきください。
《3》アクセス
・【市ヶ谷】駅A3出口 徒歩7分
・【九段下】駅2番出口 徒歩7分
事務所サイト:http://www.yasukuni-minami-law.jp
著書:
交通事故事件処理の実務ーQ&Aと事例ー(共著・新日本法規)
自動二輪車交通事故訴訟の実務(編・著・新日本法規)
日本交通法学会会員
小原 一恵 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2005年
【全国出張対応】【休日相談可】【電話相談可】【訴訟の強み】バイク事故はお任せください!実務経験15年以上・バイク運転歴20年以上の弁護士が解決します!
交通事故の詳細分野
多数の訴訟経験にて培った知見で、早期解決を目指します!
《1》バイク事故はお任せ!
▶︎バイク事故の実情
人身事故の10件に1件はバイク絡みの事故です(平成29年の交通事故の怪我580,847件のうち、60,532件(10.4%)がバイク乗車中のもの)。
しかし、交通事故を扱う弁護士は多くいますが、その中でバイクについて理解している弁護士は多くはありません。また、ほとんどの裁判官は、自分でバイクに乗った経験がありません。
そのためバイクを運転するときの特徴、例えば走行時にバランスを取り、バンクさせて曲がる、ブレーキをかけながら曲がることはできない、タイヤがスリップしたときのバイクの挙動や止まったときには安定を失うといった基本的なバイクの特性が理解されないまま、交通事故裁判は行われています。
バイクで事故に遭った場合に、言い分を十分に裁判所に伝えていき、適切な賠償を受けるためには、バイクの特性や構造を熟知している弁護士を探さなければならないのです。
▶︎難解な交通事故訴訟
もちろん、単にバイクに乗った経験があるだけで交通事故賠償の裁判ができるというほど、交通事故の裁判は簡単なものではありません。
交通事故裁判は、裁判の専門的な分野の一つとして挙げられるように、過去に蓄積された多くの裁判例や理論を基に、主張を組み立てる必要があり、適切な証拠を集めて提出し、また工学的・医学的な知識や経験も必要となります。
加えて、現在社会では数多くの保険が絡み合っており、全体として最も有利な解決を得るためには、その保険相互の関係の理解や実務上の取り扱い等の多様な知識が必要となります。
▶︎バイク事故は弁護士小原へ!
20年以上のバイクの運転歴があり、15年もの間交通事故訴訟を専門として数多くの事案を解決してきた私に、是非ご相談ください。
バイクの特性や運転する際の特徴はもちろん、蓄積した知識と経験がございます。ご満足いただけるよう、最大の努力を尽くします。
※一部の保険会社が相手方となる事案につきましては、利益相反の関係から受任できませんので、ご承知おきください。
《2》キーワード
✔︎業務上過失致死
✔︎危険運転致死傷罪
✔︎過失運転致死傷
✔︎無免許運転
✔︎交通犯罪
✔︎酒気帯び運転
【医療従事者側に注力】【休日相談可】【電話相談可】治療費の回収や患者様からのクレーム対応にお困りではありませんか?繊細な医療事件も柔軟に対応致します。
医療問題の詳細分野
医療訴訟の実務経験15年以上の弁護士が、柔軟に対応致します。
《1》患者様の対応はお任せください
クリニック等の個人病院の場合、単純に争うというだけではない柔軟な対応が求められることが多々あります。
患者様とのやりとりは、相手が患者様である以上、十分な配慮が必要となり、大きなストレスとなることが多いでしょう。
そんな患者様とのやりとりは、弁護士にお任せください!
先生や医療スタッフの方のお時間を奪われることなく、本業に集中していただけます。
患者様からの苦情や診療費の回収等など、十分な配慮の下、柔軟な対応を致します。
《2》医療訴訟実務15年以上!
平成17年10月、弁護士登録と同時にシリウス総合法律事務所に入所し、約15年間、常時100件以上の訴訟事件を中心とする事案を担当し、実務経験を積んでまいりました。
これまで、医療事故損害賠償をはじめとする各種保険金請求事件など多数の事案を取り扱っております。
訴訟を中心とする紛争解決業務を中心として取り扱っておりますが、適切な紛争解決結果を得るためには、法律上の知識は言うまでもなく、過去の蓄積された裁判例、現在社会で数多く存在する各保険の相互関係の理解、また表面上の処理には現れない実務上の取り扱い等の多様な知識が必要となります。
特に訴訟の局面では、十分な証拠収集能力、証拠の評価能力、またその基礎となる工学的・医学的な知識と経験、同時にこれをいかに適切に裁判所に伝えていくかという表現能力・技術が必要となり、そのノウハウは多数の訴訟事件を経験することによってのみ得られるものです。
このような知見の蓄積があるからこそ、ご相談頂いた際に、早期に適切な見通しをたて、訴訟に至る前の段階での適切な方針の助言が可能となるのです。
これまでの経験・知識を生かしつつ、最も適切な問題解決に至る道筋を提供し、依頼者のために最善の努力を尽くす所存です。
《3》医師との連携あり
多数の医療訴訟を経験して参りましたので、医療の専門知識は当然のことながら、交渉や訴訟戦略のノウハウの蓄積がございます。
それに加え、当事務所は医師と連携して対応することが可能です。
必要に応じて、弁護士の専門知識に、医師の専門知識を取り入れた解決方法を検討し、ご提案致します。
《4》相談実例
・患者様からのクレーム対応
・患者様が滞納された診療費の回収
・医療過誤 など
もちろん上記以外の事案にも対応出来ますので、ご遠慮なくお問い合わせください。
《5》ホームページ
http://www.yasukuni-minami-law.jp