迅速かつ丁寧な対応を心がけています。
私は2012年に熊本県弁護士会で弁護士登録を行い、その後、裁判や交渉など数多くの事件を取り扱ってきました。そして2023年に熊本から長崎に登録換えをし、現在の事務所を開業しました。
日々の業務においては、これまでの経験を活かしつつも、常に研鑽を重ね、依頼者にとってベストな解決を図ることができるよう努めています。
長崎は私が生まれ育った街であり、現在は100年に一度の変革期と言われています。私自身も、長崎の皆様が抱える法的トラブルを適正に解決することを通じて、長崎の発展に貢献したいと考えています。
まずはお気軽にご相談ください。
宮川 浩介 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 長崎県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2012年
【相談料は2回目以降も無料】【当日相談可能】身体のケガが完治しても、脳に後遺障害が残ることもございます。死亡事故・重度後遺障害・人身事故など、相談実績多数。一日も早く元の生活を取り戻せるよう、誠実にご支援いたします。
交通事故の詳細分野
経験と知識で正当な補償をお届けします
弁護士登録をしてから今まで10年以上、裁判や示談交渉等を通じて、多数の交通事故案件の解決に携わってきました。
交通事故の慰謝料を高い水準で獲得するためには、交通事故に精通した弁護士に依頼することが重要です。保険会社は示談交渉の段階で裁判基準の満額を提示することは少なく、医学的な立証も要求されます。そのため、弁護士には豊富な経験とノウハウが必要です。
また、それらの業務に生かすべく、研修に積極的に参加したり文献を調査などして、研鑽を積んできました。
これまでの知識と経験を最大限に活用し、交通事故に遭われた方々の適正な権利を実現するお手伝いをいたします。
よくあるご相談例
●死亡事故
- 家族が交通事故にあってなくなってしまった。
●後遺障害について
- 後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
- 症状固定後に障害が残った場合でも、お金はもらえるのか。
- 後遺症が残ってしまい、事故前の給料をもらえなくなった。
- 後遺障害等級認定で非該当だった。
●賠償金について
- 相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
- 慰謝料・示談金額・過失割合が妥当か分からない
●治療費/休業損害について
- 現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
- 事故後、頭痛や腰痛で悩まされているが、相手方(損害保険会社)から「事故とは無関係」といわれ、治療費を支払ってもらえない。
- 通院はひとまず終わったが、痛みが引かず困っている。
- 主婦は休業損害をもらえないのか。
- 怪我で仕事ができず生活に困っている。休業損害を賠償してもらいたい。
●面倒な保険会社対応を引き受けます
- 保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。
- 保険会社からの説明が理解できない。
数多くの対応実績から「現場」にも脚を運びます
適切な後遺障害等級の認定を受けるためには、早い段階からのご相談が必要です。治療や検査の方針を決めるのは医師ですが、後遺障害等級認定を支援するのは弁護士です。通院日数や治療内容が適切な賠償に影響するため、早期の相談が重要です。当事務所では、交通事故直後から賠償金の支払いまで一貫してサポートします。
また、当事務所は、死亡事故や重度後遺障害を含む重大事故にも対応しています。事故の原因や責任の明確化、適切な補償の獲得に全力で取り組みます。
事故の状況を確認しに現場に行くこともあり、相談の段階で可能な限り見通しを示すことができるよう心がけています。適宜のタイミングで現状を共有できるので、安心してお任せください。
相談環境を整えております
◎当日相談可能
事故は突然起きるものです。柔軟に対応いたしますので、相談日時についてご相談ください。
◎相談料無料
初回相談だけではなく、2回目以降のご相談も無料です。まずはご連絡ください。
◎駐車場完備
遠方からのご相談の方も安心してご利用できます。